ハッシュタグを付け、青森の様々なモノ・場所・人をご紹介する【#わっちタグ】
今回は【#ホテルdeランチバイキング】!
青森市のホテル青森「レストラン ル・ボワ」では、
町中華がメインの企画が開催中です。
県産食材のうま味がたっぷりの「あんかけ焼きそば」に、
自家製ラー油で程よい辛さがクセになる、「四川式の麻婆豆腐」。
さらに、弘前市のアートホテル弘前シティでは、一足早く春の企画が開催中です。
揚げたての旬の味覚の天ぷらや、
焼きたてのハンバーグステーキをオープンキッチンで提供!
〈お問い合わせ〉
ホテル青森 レストラン ル・ボア
TEL:017-775-4007(ホテル青森 予約センター)
住所:青森市堤町1丁目1-23
営業:午前11時30分〜午後2時(ラストオーダー午後1時45分)
定休:土・日・祝日
ランチバイキング:大人2,300円 小学生1,100円 未就学児550円
※シニア割引あり(65歳以上)1,980円(320円値引き)
〈お問合せ〉
アートホテル弘前シティ ブッフェダイニング シェフズレシピ
TEL:0172-37-9555
住所:弘前市大町1-1-2
営業:[平日]午前11時〜午後2時30分(L.O.午後2時)
[土日祝]午前11時30分〜午後3時30分(L.O.午後3時)
定休:なし
ランチブッフェ:おとな 2,200円(税込)/こども 1,100円(税込)
※4歳未満は無料・こども対象年齢12歳以下
我満紗千子が夜の繁華街でお酒と料理と出会いを楽しむ 粋酔う街Do!
今回は十和田市ではしご酒
1軒目はワインと海鮮料理のお店でワインベースのカクテルで乾杯
そして新メニューという「マグロの生ハム」を堪能。
2軒目はそば店でありながら無国籍料理を楽しめるお店
十和田市の地酒と共にいただいたのはなんと「モッツァレラの揚げ出し」
意外な組み合わせの料理の味は?!
MCの先川栄蔵が県内の仕事体験をする“働く部長シリーズ”今回は「お助け部」
お困りごとを解決する“便利屋”の仕事に密着し体験した
ここ数年で増えている依頼“買い物代行”は免許返納をした方や高齢者が依頼主に多く
少子高齢化が進む現代において重要な仕事。
ヒヤリング(聞き取り)をしっかり行い笑顔で対応することが大事と学ぶいざ実戦。
買い出しはホームセンターへ。食器用洗剤の香りなど細かいヒヤリングが
出来ていたことで無事完了。家族の介護で買い物が思うようにいけないという依頼者は便利屋がある事でとても助かっているそうだ。
2つ目は増え続ける空き家の点検・清掃を行う“空き家管理”県でも積雪による倒壊など
社会問題になっているが定期的に管理をすることで劣化や近隣トラブルを防げるんだそう
どんな依頼でも引き受ける便利屋代表の佐々木さんが最後にこの仕事を始めた理由を語り
その熱い思いに部長が心を打たれる
便利屋お助けマスター 弘前中央店
基本料金 3,300円〜(1時間) ※出張費、車両費等は別途
お問い合わせ 0120-622-228
旅々スミマセンは八郎さんと川口さんが視聴者からのリクエストに応えて大鰐町をおじ散歩
最初に訪ねたのは地元の人たちで賑わうおしゃれな食堂
番組のファンだというお客さんに囲まれながら温かいコーヒーをいただいてひと休み
県内全ての酒蔵の酒を扱うという酒店では早速二人そろってお買い物
お酒のほかにご主人の趣味だというミニカーなどを集めたという店内で川口さんが注目したものとは…?
ふらりと立ち寄った美容院で自宅に招待された2人
そこにあったのは壁一面に飾られた巨大な絵画。
感動した八郎さんはお礼に歌をプレゼント
ランチは味噌ラーメンが人気だという居酒屋へ
ご主人が試行錯誤を重ねて完成させたというコクのある一杯に八郎さんも大満足
かたらい処 赤ずきん
大鰐町大鰐湯野川原113−26
午前11時〜午後2時
定休日:日曜日
コーヒー 200円
地酒の駅 そうま屋米酒店
大鰐湯野川原109−7
午前8時〜午後8時30分
無休
カラオケスナック JUN’S
大鰐町大鰐湯野川原60−1
午前11時〜午後2時 午後7時〜午後12時
みそラーメン 600円
焼きそば 400円
からあげ 500円(午後7時〜のメニュー)
ライスボール実土里さんが県内のフレッシュな新情報をどこよりも早くお届けするシン・アオモリ。実土里さんがやってきたのは、青森市本町にオープンしたシン店舗「極み焼肉 牛極」。
昨年12月にオープンしたという今回のシン店舗。最大20名程度の宴会にも対応している
テーブル席に加えて、個室や一人焼肉のお客さん向けカウンター席があり、色々な場面で利用しやすい構造になっている。
コーナー開始早々、自慢の焼肉をいただいた実土里さん。オーナーに話を伺うと、「昨日、今日、明日食べてもまた食べたくなる焼肉」をコンセプトに掲げているといい、“ほぼ全てのメニューで国産牛を使用する”“肉の下処理に徹底してこだわる”ことで、美味しさの実現に努めているのだそう。もっと肉が食べたいという実土里さんだったが、サイドメニューにも牛極こだわりのメニューがあると聞き、まずはそちらをいただくことに。
最初にいただいたのは、「自家製ビビンバ」。コチュジャンや肉みそ、ナムルなど、具材の多くを自家製のもので仕上げた一品だ。実土里さんも一口いただいた瞬間「ウマッ!」と笑顔に。「ウマッ!って言いたくなる、一つ一つの具材が丁寧に作られているのがわかる」とその美味しさを実感した様子だった。
続いていただいたのは、「自家製パンナコッタ」。ほどよい甘さでなめらかなくちどけが自慢のスイーツで、こちらも牛極が丁寧に仕上げたという一品だ。開口一番、「スウィート!」と目を輝かせる実土里さん。「君がパンナコッタかぁ!出会えてよかった」とこちらも気に入った様子だった。
ここまで自慢のサイドメニューをいただき、シン店舗を満喫中の実土里さんだったが、やはり肝心な焼肉がまだ食べ足りないようで…。そんな実土里さんに、代表の中村さんが「とっておきの焼肉メニュー」を準備してくれたと聞き、早速いただくことに!しかもその焼肉メニュー、「お祝い事にピッタリな焼肉メニュー」なのだそう…!
そして、満を持して登場したのは、バースデーケーキのように豪華に盛り付けられた「肉ケーキ」!上に花火が付き、特上カルビや牛タンなどおよそ500gの国産牛を使用。見た目が楽しいのはもちろん、牛極こだわりの焼肉を堪能できる、お祝い事で喜ばれること間違いなしのメニューだった。
今回お邪魔したのは、青森市本町のフェニックスビル1階にオープンした「極み焼肉 牛極」。店内の雰囲気も良く、メインの焼肉からサイドメニューにまで細かくこだわったのがひしひしと伝わってくる、素敵なシン店舗だった。お祝い事でも普段の仕事帰りでも、ぜひ気軽に立ち寄ってみてほしい。
【店舗情報】
・極み焼肉 牛極
青森市本町2丁目6-4 フェニックスビル1階
営業時間:火曜〜木曜日 午後6時〜午前0時(L.O.午後11時30分)
金土祝前日 午後6時〜午前3時(L.O.午前2時30分)
定休日:日、月
問い合わせ先:017-752-8816
インスタグラム:gyu_goku